認証
Amplify Authをセットアップする
AmplifyはAmazon Cognitoをメイン認証プロバイダーとして使用します。ユーザー登録、認証、アカウント復旧、その他の操作を処理する方法について説明します。
認証情報へのアクセス
AWS Cognito Auth プラグインを使用して認証情報にアクセスする
サインインを有効にする
AWS Cognito Auth プラグインを使用して、ユーザーを AWS Cognito User Pool にサインインさせる
カスタムフローでのサインイン
AWS Cognito Auth プラグインを使用して、ユーザー定義のカスタムフローで AWS Cognito ユーザープールにユーザーをサインインさせます
ウェブ UI でサインインを有効にする
AWS Cognito Auth プラグインを使用して、事前構築されたウェブ UI でユーザーを登録および認証します
ゲストアクセスを有効にする
サインインなしでサービスにアクセスします。
マルチステップサインイン
AWS Cognito Auth プラグインを使用してマルチステップ認証フローを完了する
ソーシャルプロバイダーサインインの追加
Facebook、Google、Amazon、またはAppleでサインインなどのソーシャルサインインプロバイダーの設定方法を学びます。
サインアウトを有効にする
ユーザーをサインアウトする
ユーザー属性の管理
ユーザー属性へのアクセスと更新
パスワード変更とリカバリーの設定
AWS Cognito Authプラグインを使用してユーザーパスワードを更新またはリセットする
デバイスを記憶する
Amazon Cognito ユーザープールのデバイス関連機能を使用できます。デバイス機能を有効にするには、Cognito ユーザープールに移動し、左側のナビゲーションメニューで [デバイス] を選択してから、[ユーザーオプトイン] または [常に] を選択します。
ユーザーアカウントの削除
ユーザーを削除
既存の Amazon Cognito リソースを使用する
Amplify ライブラリを設定して、既存の Amazon Cognito リソースをご自身の設定で参照することで使用できます。
認証イベントをリッスンする
様々な認証イベントをリッスンする
AWS SDKを使用する
基盤となるサービス
データ使用ポリシー情報
Amplifyライブラリによって収集されるデータ型を確認します。Appleでは、アプリをApp Storeに送信する際に、アプリのデータ使用ポリシーで開示することが必要です。
アプリのアンインストール
ユーザーがアプリをアンインストールするときにデバイス上の永続データを処理する方法を理解します。
仕組みの詳細
クラウドベースアプリケーションの認証に関する基礎概念と Amplify での使用方法について詳しく学習します。