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Amplify コンソールでデータを管理
Amplify コンソールの Data manager ページは、アプリケーションのバックエンド GraphQL API データを管理するためのユーザーフレンドリーなインターフェースを提供します。アプリケーションデータのリアルタイムな作成と更新を可能にし、別のアドミンビューを構築する必要がなくなります。
まだ data リソースを作成していない場合は、データセットアップガイドをご覧ください。
Data manager にアクセス
データリソースをデプロイした後、Amplify コンソール上でマネージャーにアクセスできます。
- Amplify コンソールにログインし、アプリを選択します。
- アクセスするブランチを選択します。
- 左のナビゲーションバーから Data を選択します。
- その後、Data manager を選択します。
レコードを作成するには
- Data manager ページで、Select table ドロップダウンからテーブルを選択します。この例では、Todo テーブルを使用しています。
- Create Todo を選択します。
- Add Todo ペインで、テーブル内のフィールドにカスタム値を指定します。例えば、Content フィールドに my first todo と入力し、Is done フィールドをトグルします。
- Submit を選択します。
レコードを更新するには
- Data manager ページで、Select table ドロップダウンからテーブルを選択します。
- レコードのリストから、更新するレコードを選択します。
- Edit Todo ペインで、レコードに変更を加えて、Submit を選択します。
レコードを削除するには
- Data manager ページで、Select table ドロップダウンからテーブルを選択します。
- レコードのリストから、削除するレコードの左側のチェックボックスを選択します。
- Actions ドロップダウンを選択して、delete item(s) を選択します。
レコードをシードするには
- Data manager ページで、Select table ドロップダウンからテーブルを選択します。
- Actions ドロップダウンを選択して、Auto-generate data を選択します。
- Auto-generate data ペインで、生成するデータの行数と生成されるデータの制約を指定します。
- その後、Generate data を選択します
一度に最大 100 レコードを生成できます。
レコードをダウンロードするには
- Data manager ページで、Select table ドロップダウンからテーブルを選択します。
- Actions ドロップダウンを選択します。
- ここには、データをダウンロードするための 2 つのオプションがあります。
- Download selected items (.csv) を選択して、選択した行のデータのみをダウンロードします。
- Download all items (.csv) を選択して、現在選択されているテーブルのすべての行レコードをダウンロードします。
- ダウンロードオプションを選択すると、データが CSV ファイルとしてすぐにダウンロードを開始します。